台湾チア選手が日本の船頭さんに「お願い」を断られる場面が話題に!ネットで大ウケ!
このニュースを見ると、言葉の壁や文化の違いがもたらすユニークなエピソードに、笑いと驚きを感じます。台湾チアの投稿は、日本の船頭さんにとっては理解しづらかったのかもしれませんね。しかし、ネット民のコメントを見ると、みんなが笑って受け取っているため、一つのエンターテイメントとして楽しめるのかもしれません。
台湾メディアの自由時報は11日、日本を訪れた台湾チアガールがある「お願い」をしたところ現地の人に断られてしまったとし、その内容がネットユーザーを大笑いさせていると報じた。 記事によると、台湾プロ野球「楽天モンキーズ」のチア「楽天ガールズ」の隊長を務めるランラン(籃籃)がこのほど福岡県を訪れ、有名な柳川の川下りを楽しんだ。 ランランはその時のことを「(船頭さんに)だいたい100回くらいは『交代してこがせてもらえませんか?』と聞いた。そしたら彼は大汗をかきながら、世界の終わりのような表情をして『大丈夫』と拒否した」とインスタグラムで報告している。
ランランは端午節のドラゴンボートをこいだことがあるといい、かなりの自信があったようだ。 この投稿にネットユーザーからは「ははははは!。こいでみたい」「おじさんが実際にあなたに任せなくてよかったね」「君は飛行機に乗ったら、操縦室に行って機長に『代わって』って言うの?」「彼はきっと心の中で『危ない~~』って言いたかっただろうね」「彼も命が惜しいんだよ」「船頭さんはコロナが明けてやっと仕事ができるのに、またかわいい子に食いぶちを奪われそうになるとはね(笑)」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/北田) 
(出典 news.nicovideo.jp)






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