作家がペンでなく拳で殴りあう格闘ゲーム『Write ‘n’ Fight』が日本時間で8月23日に発売決定 | ニコニコニュース
また、本作に登場する各作家たちは、短時間だけその空間の「ボス」として力を発揮できる「マジックアリーナ」を使用できる。 たとえばH.P.ラブクラフトの「マジックアリーナ」は、フィールドにクトゥルフを想起させる奇怪な巨体が屹立し、しばしば敵対する作家に追加で攻撃を仕掛けるというもの。チャールズ・ディケンズの場合は『クリスマス・キャロル』に因んで空間にクリスマスツリーがそびえ立つようだ。 チャールズ・ディケンズが使用する「マジックアリーナ」の特殊効果は不明だが、本システムによりステージギミックが勝敗に関わるトリッキーな戦闘を味わえるだろう。
くわえて、本作には超人的な反応速度を訓練することに適した2倍モード、「両プレイヤーが一定数のコマンドの羅列を先行して入力したのち、両方のキャラクターがコマンドを実行する」プロフェットモードという実験的なモード、グラフィック面ではあえて画像を粗くする「レトロモード」が搭載されている。ピーキーなチューニングが施された作品が好みであれば、嬉しいオプション機能と言えよう。![]() |
Steam:Write 'n' FightはこちらWrite N Fight fighting game. Steam release: Aug 22(@WriteNFight) / TwitterはこちらAnswer:https://t.co/IPmwOVZtvp#screenshotsaturday #indiegames #indiewatch #IndieGameDev #gamedev #indiedev #animation #indiefgc #FGC #pcgaming #Steam #madewithspine #格闘ゲーム #kingoffighters #guiltygear #streetfighter #スト #ザ・キング・オブ・ファイターズ pic.twitter.com/X9gOxMACni— Write N Fight fighting game. Steam release: Aug 22 (@WriteNFight) August 8, 2022

(出典 news.nicovideo.jp)






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