「吐いたら罰金2万円」飲食店の張り紙、本当に支払う必要あるの? | ニコニコニュース
尾崎 博彦(おざき・ひろひこ)弁護士
大阪弁護士会消費者保護委員会 委員、同高齢者・障害者総合支援センター運営委員会 委員、同民法改正問題特別委員会 委員
事務所名:尾崎法律事務所
事務所URL:http://ozaki-lawoffice.jp/

(出典 news.nicovideo.jp)
| RT 張り紙が合理的かどうかはともかく、損害請求自体は可能なのだから、請求額として妥当な限り実行する意思が店にあるかどうかだけだろ。「汚損が発生したらうちの店は泣き寝入りせず損害請求しますよ」って宣言してるだけなんだから貼紙云々の話じゃない。店員が清掃したら辞める原因にもなる訳で。むしろこの手の店側の泣き寝入り解消しないとサービス業がいつまでもまともにならん |
| DRyアイス。 病気での嘔吐は仕方ないですが自分で嘔吐の可能性のあるものをラインを超えて摂取して吐くなんて確信犯も同然。人様や公共の財産を汚損するのだからこの店内に限らずどこでも損害賠償を支払わせる条例を作るべき。そもそもなんで吐いたものを本人や仲間が清掃せず立ち去ることが常態化しているのか理解できません。 |
| ペンちゃん 吐いた場所や量にもよるけどもっと現実的な金額にして最初に注文取る際に「吐いたら清掃費用として何円上乗せされます」って説明を義務付けて実際に取ってみたらどうだろう。案外広まって居酒屋のスタンダードになるかもしれない |












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